ハワイのスーパーに行くと驚くのが、オレオの種類の多さ。
日本では見かけないフレーバーやサイズ違いがずらっと並んでいました。
今回は、実際にハワイのスーパー(フードランド)で見つけたオレオを中心に、種類やおすすめをまとめて紹介します。
ハワイのスーパーはオレオの種類が豊富
ハワイのスーパーでは、こんな感じでオレオがずらっと並んでいます。

✔ 種類がとにかく多い
✔ サイズもファミリーパックが基本
✔ 日本未発売フレーバーが多い
「こんなにあるの?」ってレベルで選ぶのが楽しいです。
アメリカのオレオの主な種類
■ クリーム系(定番〜ボリューム系
・オリジナル(通常)
・ダブルストフ(クリーム2倍)
・メガストフ(さらに多い)
・グルテンフリー
アメリカはとにかくクリーム多めが人気。
■ 薄いタイプ(THINS)

・THINS(シンズ)
・ミントTHINS
👉 日本ではほぼ見かけないタイプ
■ フレーバー系(アメリカ限定感強め)
・ピーナッツバター

・バースデーケーキ

・トフィークランチ

・Reese’sコラボ

👉 甘さ強め&海外っぽい味が多い
実際に食べておすすめは「THINS」
一番おすすめなのはこれ

THINS(シンズ)
・薄くて軽い
・甘すぎない
・食べやすい
・つい止まらなくなる


オレオは割と甘めなものが多いですが、
THINSはちょうどいいバランスで、生地が少し硬めでサクサクで、すごく食べやすいです。

カロリーは4枚で140kcalと、普通のオレオより低め。
ハワイでオレオはどこで買える?
今回見つけたのは
- フードランド(Foodland)
- セーフウェイ
- ターゲット
- ドン・キホーテ
- ウォルマート
ハワイの大きめのスーパーは、割とどこにでも売っている印象です。
値段の目安

・約6〜8ドル前後(約900〜1,200円)
※サイズが大きいのでコスパは◎
お土産としておすすめ?
✔ 話題性あり
✔ 日本にない味が多い
✔ スーパーで気軽に買える
お菓子系お土産としてかなりおすすめです。
まとめ|アメリカのオレオは種類で楽しむのが正解
ハワイのオレオは「味を選ぶ楽しさ」を味わえる。
✔ クリーム多め系
✔ 薄めのTHINS
✔ 限定フレーバー
特にTHINSはおすすめです。

