【2026年最新版】アメリカのオレオは種類がすごい!ハワイで買えるおすすめフレーバーまとめ

オレオ Reese’s ピーナッツバター チョココラボ ハワイ土産

ハワイのスーパーに行くと驚くのが、オレオの種類の多さ。

日本では見かけないフレーバーやサイズ違いがずらっと並んでいました。

今回は、実際にハワイのスーパー(フードランド)で見つけたオレオを中心に、種類やおすすめをまとめて紹介します。


ハワイのスーパーはオレオの種類が豊富

ハワイのスーパーでは、こんな感じでオレオがずらっと並んでいます。

オレオ 売り場 海外スーパー 種類豊富

✔ 種類がとにかく多い
✔ サイズもファミリーパックが基本
✔ 日本未発売フレーバーが多い

「こんなにあるの?」ってレベルで選ぶのが楽しいです。


アメリカのオレオの主な種類

■ クリーム系(定番〜ボリューム系

・オリジナル(通常)
・ダブルストフ(クリーム2倍)
・メガストフ(さらに多い)
・グルテンフリー

アメリカはとにかくクリーム多めが人気。


■ 薄いタイプ(THINS)

オレオシンズ ミント味 薄いクッキー 軽い食感

・THINS(シンズ)
・ミントTHINS

👉 日本ではほぼ見かけないタイプ


■ フレーバー系(アメリカ限定感強め)

・ピーナッツバター

オレオ ピーナッツバター味 海外フレーバー


・バースデーケーキ

オレオ バースデーケーキ味 カラースプレー入り


・トフィークランチ

オレオ トフィークランチ味 ファミリーサイズ パッケージ 海外限定フレーバー


・Reese’sコラボ

オレオ Reese’s ピーナッツバター チョココラボ

👉 甘さ強め&海外っぽい味が多い


実際に食べておすすめは「THINS」

一番おすすめなのはこれ

オレオシンズ パッケージ 白背景 商品写真

THINS(シンズ)

・薄くて軽い
・甘すぎない
・食べやすい
・つい止まらなくなる

オレオ 中身 開封後 並んだクッキー
オレオ クッキー 断面 クリーム

オレオは割と甘めなものが多いですが、
THINSはちょうどいいバランスで、生地が少し硬めでサクサクで、すごく食べやすいです。

オレオ 栄養成分表示 カロリー 糖質

カロリーは4枚で140kcalと、普通のオレオより低め。


ハワイでオレオはどこで買える?

今回見つけたのは

  • フードランド(Foodland)
  • セーフウェイ
  • ターゲット
  • ドン・キホーテ
  • ウォルマート

ハワイの大きめのスーパーは、割とどこにでも売っている印象です。


値段の目安

オレオ 売り場 海外スーパー 種類豊富

・約6〜8ドル前後(約900〜1,200円)
※サイズが大きいのでコスパは◎


お土産としておすすめ?

✔ 話題性あり
✔ 日本にない味が多い
✔ スーパーで気軽に買える

お菓子系お土産としてかなりおすすめです。


まとめ|アメリカのオレオは種類で楽しむのが正解

ハワイのオレオは「味を選ぶ楽しさ」を味わえる。

✔ クリーム多め系
✔ 薄めのTHINS
✔ 限定フレーバー

特にTHINSはおすすめです。


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